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2010年をどう生き抜くか?名経営者の言葉

TBSのがっちりマンデーという番組で、数人の日本を代表する経営者が出演していました。

番組も後半になり、「2010年をどう生き抜くか?」というテーマで各経営者が思い思いを語ります。

それが、非常に感銘になる言葉だったので、このブログでシェアしたいと思います。
マクドナルド・原田泳幸 社長:
『やっぱり下向いてね。世の中悪い悪いと言ったら、もう経営できないですからね。社長業というのは、よく言うんですけど、嘘でも社員が「なるほど!」と思わせればいいんですから。』

エステー・鈴木喬 社長:
『なんか、似てきましたね。私に(笑)』

マクドナルド・原田泳幸 社長:
『あの、こう商売の匂い、勘みたいなものが、やっぱりあるんですよね。まぁ、日本の国のリーダーもそうあって欲しいと思いますよね。』

エステー・鈴木喬 社長:
『同感ですよね。運と勘と度胸ですよね!』

マクドナルド・原田泳幸 社長:
『あの、理屈じゃないです。早く決めて動かなきゃいけないんです。』

ワタミ・渡邉美樹 社長
『すべてを前提としてとらえるということでしょうね。不景気だからダメなんだ。それ全然関係ない。不景気は前提なんですよ。その中でどうやって前向きに経営していくのか、前向きに生きていくのか、ということが一番大事だと思いますね。』

司会者:
『この不景気の中でもやっぱりチャンスはあるということですね。』

ワタミ・渡邉美樹 社長
『必ずあります。』

マクドナルド・原田泳幸 社長:
『人間、歴史を振り返ってみてもですね、厳しい時代に知恵が生まれているんですね。新しい価値が生まれているんですね。そういう風に今、考えなきゃいけない時代なんですよ。』

ソフトブレーン株式会社創業者・宋文洲さん
『そう!』

マクドナルド・原田泳幸 社長:
『全部、悲観的に人のせいにしているでしょ。「自分はどんな行動をしたの?」何もしていないんですよ。』

日本マクドナルド社長が送り続けた101の言葉
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